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ICCC 2018事務局 酒井 健 事務局担当秘書 石橋 吉志子 secretariat(at)iccc2018■——————————————————————— 日本学術会議主催学術フォーラム 「安全保障と学術の関係:日本学術会議の立場」について(ご案内) ———————————————————————■ 【日時】平成29年2月4日(土)13:00~17:00(開場:12:30~) 【主催】日本学術会議 【会場】日本学術会議講堂 (定員250名・入場無料・事前登録制・定員に達し次第、受付終了) 【開催趣旨】 日本学術会議は1950年、1967年に「戦争を目的とする科学研究」を行わない との声明を発した。近年、軍事と学術が各方面で接近を見せる中、民生的な研 究と軍事的な研究との関係をどうとらえるかや、軍事研究が学術の公開性・透 明性に及ぼす影響などをめぐって審議すべく、「安全保障と学術に関する検討 委員会」が設置された。同委員会の中間報告を受けて審議の状況等を紹介する とともに、内外から意見を聴取するため、学術フォーラムを開催いたします。 【プログラム】 総合司会 大政 謙次(日本学術会議第二部会員、東京大学名誉教授、愛媛大 学大学院農学研究科客員教授、高知工科大学客員教授) 13:00-13:05 開会挨拶 挨拶 大西 隆(日本学術会議会長・第三部会員、豊橋技術科学大学学長、 東京大学名誉教授) <第1パート:委員会中間とりまとめの状況報告> 13:05-13:35 委員会中間とりまとめの状況報告 杉田 敦(日本学術会議第一部会員、法政大学法学部教授) <第2パート:日本学術会議の内外の意見> 進行 小松 利光(日本学術会議第三部会員、九州大学名誉教授) 13:35-13:50 (演題調整中) 兵藤 友博(日本学術会議第一部会員、立命館大学経営学部教授) 13:50-14:05 「学術研究のために」という視点 須藤 靖(日本学術会議第三部会員、東京大学大学院理学系研究科 教授) 14:05-14:20 (演題調整中) 佐野 正博(日本学術会議連携会員、明治大学経営学部教授) 14:20-14:35 軍民両用(デュアルユース)研究とは何か- 科学者の使命と責任について 福島 雅典(日本学術会議連携会員、財団法人先端医療振興財団臨床 研究情報センター長(兼)研究事業統括) 14:35-14:50 防衛技術とデュアルユース(予定) 西山 淳一(公益財団法人未来工学研究所 政策調査分析センター 研究参与) 14:50-15:05 安全保障と学術について(予定) 根本 清樹(朝日新聞社論説主幹) 15:05-15:20 ( 休憩 ) <第3パート:総合討論> 進行 杉田 敦(日本学術会議第一部会員、法政大学法学部教授) 15:20-16:55 総合討論 (学術フォーラム参加者と安全保障と学術に関する検討委員会委員による 質疑応答) 16:55- 閉会挨拶 挨拶 花木 啓祐(日本学術会議副会長第三部会員、東京大学大学院工学系 研究科教授) 閉会 【参加申込】 日本学術会議ウェブサイト(https://go.jp/scj/opinion-0069.html) より2月3日(金)17時までに氏名・連絡先(メールアドレス等)をご連絡下 さい。ただし、申込数が定員に達し次第、申込を締め切ります。申込を受け 付け後、受付番号を事務局から申込者に連絡します。受付番号がない方の当 日入場はできません。何卒ご了承ください。 ※1参加申込につき1席のみの申込でお願いします(複数人分の申込は不可)。 【本件問い合わせ先】 日本学術会議事務局 審議第二担当 TEL:03-3403-1082 FAX:03-3403-1640 東北大学の山下正廣先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ****************************************************** 第43回錯体化学国際会議(ICCC2018)のセッションオーガナイズの受付開始 第43回錯体化学国際会議(ICCC2018)が2018年7月30日から8月4日まで仙台国際センターで開催されます。 この会議はPACIFICHEMと同じように自らがセッションをオーガナイズすることができます。 オーガナイザーは最低日本人2名、外国人3名、4ヶ国籍以上のルールです。 その他の詳細はホームページ をご覧ください。 全体で40セッション以上で、2000名以上の参加を期待しています。 セッションの申請の締め切りは2017年6月30日です。 積極的な応募をよろしくお願いします。 山下正廣 神奈川大学の川本達也先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 来る11月26日に、神奈川大学横浜キャンパスにおいて、 文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業における 研究プロジェクト名「太陽光活用を基盤とする グリーン/ライフイノベーション創出技術研究拠点の形成」の 第7回公開発表会(本プロジェクト最後の発表会)を開催いたします。 是非ご参加くださいますようご案内申し上げます(参加費無料)。 文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 「太陽光活用を基盤とするグリーン/ライフイノベーション創出技術研究拠点の形成」 第7回公開発表会 主 催 神奈川大学 共 催 日本化学会 会 期 11月26日(土)13時00分~17時30分 会 場 神奈川大学横浜キャンパス3号館305号室(横浜市神奈川区六角橋3-27-1) 〔交通〕東急東横線「白楽」駅下車徒歩13分 参加申込締切 定員になり次第 文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「太陽光活用を基盤とする グリーン/ライフイノベーション創出技術研究拠点の形成」(研究代表者:川本達也)では、 低炭素社会を支えるクリーンエネルギーの創成及び豊かで安心な生活を支える医薬品などの 有用物質開発のための技術革新を目的としています。 発表会では、特別講演として三井化学の藤田博士にご講演いただくとともに、 本プロジェクトの研究成果をご報告いたします。 なお、今年度は本プロジェクトの最終年度にあたり、今回が最終発表会となります。 特別講演 21世紀に求められる触媒技術―化学品の安定供給のために (三井化学株式会社 シニア・リサーチフェロー、特別研究室長)藤田照典 プロジェクトメンバーによる研究発表。詳細は下記HPをご覧下さい。 参加費 無料 懇親会 講演会終了後、大学食堂にて開催。会費無料 参加申込方法 所属、氏名、連絡先(E-mail、電話番号)、 懇親会参加の有無を下記E-mailアドレスまでお知らせ下さい。 申込先・問合先 259-1293 平塚市土屋2946 神奈川大学理学部化学科 堀 久男 電話(0463)59-4111 FAX(0463)58-9688 E-mail: h-hori(at)jp 東京大学の豊田良順様から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** この度、錯体化学若手の会・関東支部 後期勉強会2016を以下の通り 11/26(土)に、早稲田大学 西早稲田キャンパスで開催いたします。 今回は4名の講師の先生方に講演をお願いしております。 皆様お誘いあわせの上、奮ってご参加くださいますよう、 よろしくお願い申し上げます。 日時: 2016年11月26日(土) - (受付:~) 会場: 早稲田大学 西早稲田キャンパス 52号館104教室 当日受付、参加費無料(懇親会費別) 受付:13時~ 〇- 杉安 和憲 先生(物質・材料研究機構) 「時間発展する超分子集合体」 〇- 石井 あゆみ 先生(青山学院大学) 「界面錯形成による希土類ナノ粒子の光機能制御」 - 休 憩 〇- 村橋 哲郎 先生(東京工業大学) 「サンドイッチクラスターの化学」 - 休憩 〇- 河野 正規 先生(東京工業大学) 「結晶空間の設計と化学」 - 懇親会 18時から会場近辺で懇親会を開催する予定です。 こちらにも是非ご参加ください。 問い合わせ先 豊田 良順 (東京大学院理、西原研究室) toyoda(at)chem.s.jp 金沢大学の川本圭祐先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 来る12月3日(土)に、平成28年度錯体化学若手の会・北陸支部勉強会を、金沢大学角間キャンパスで開催いたします。 今回の勉強会では、4名の講師の先生方をお招きし、ご講演をしていただけることとなっております。 皆さま、年の瀬のお忙しい時期かとは存じますが、お誘いあわせの上、奮ってご参加くださいますよう、宜しくお願いいたします。 日時:2016年12月3日 (土) ~ 会場:金沢大学角間キャンパス 自然科学5号館2階大講義室 当日受付、参加費無料 (交流会費は別途必要です) 講師の先生方 (あいうえお順) 大木 靖弘先生 (名古屋大学) 草本 哲郎先生 (東京大学) 山口 拓実先生 (北陸先端科学技術大学院大学) 吉成 信人先生 (大阪大学) 講演会終了後、16時30分頃より、金沢大学内のレストランで交流会を開催いたします (学生1000円、教員4000円)。 交流会では、同時に、ポスターセッションを開催する予定です。 ポスターセッションに参加ご希望の場合は、以下の申し込みフォームに必要事項をご記入のうえ、11月11日(金)までにe-mail (keisuke(at)se.jp) にてお知らせください。 お申込みは、研究室単位でまとめていただけると幸いです。 ポスターセッション参加申し込みフォーム **************************************** ポスターセッション参加申し込みフォーム 氏名: 所属 (大学、学部、研究室): 役職・学年: ご発表タイトル: **************************************** 問い合わせ先 川本 圭祐 (金沢大学理工研究域物質化学系化学コース 無機化学研究室) keisuke(at)se.jp 東邦大学の北澤孝史先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 錯体化学会会員各位 2016年12月10日から11日まで、東邦大学習志野キャンパスにおいて International Symposium on Supramolecular Science-Based Organic Materials and Devices が、開催されます。 この国際シンポジウムの案内は、 また、ポスター発表は一般からも募集しております。 発表ご希望の方は、11月25日までに上記サイトよりお申込みください。 皆様のご参加・ご発表をお待ちしております。 Plenary Speakers K. The purpose of the symposium is to highlight research from scientists interested in the above topics and to encourage discussions aimed at increasing the contribution of MOFs to commercial devices and applications. Adelaide, Australia) Mircea Dinca (MIT, USA) Shane Telfer (Massey Univ., New Zealand) 古川修平 (京都大学) Qiaowei Li (Fudan Univ., China) 東京大学の西原 寛先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 2015年12月15日(火)~20日(日)に環太平洋国際化学会議 (Pacifichem2015) がハワイにて開催されます。 本会議において、シンポジウム “Electron Transfer and Electrochemistry of Transition Metal Containing Inorganic and Organometallic Materials (#126)”を下記の要項で開催致します。 日時:12月18日(木)午前、午後 会場:Hilton Hawaiian Village(口頭発表およびポスター発表) アブストラクト提出締切:4月3日(金) 発表申し込み/アブストラクト提出: その他:詳細は「化学と工業」1月号を参照してください。 趣旨: Electron transfer events and electrochemical reactions play significant roles in various fields of inorganic and organometallic chemistry. To be considered for an Oral or Poster Presentation slot, please register and submit your abstract following the deadlines and guidelines described in the webpage. Angela Casini (University of Groningen, The Netherlands); Prof. Guangyu Zhu (The City University of Hong Kong, Hong Kong Special Administrative Region of the People’s Republic of China) and Prof. Solar energy represents the largest carbon-neutral renewable energy source available.

html 講師の先生方(予定 あいうえお順): ・芥川 智行 先生(東北大学) ・阿波賀 邦夫 先生(名古屋大学) ・小西 克明 先生(北海道大学) ・田所 誠 先生(東京理科大学) 若手研究者(ポスドク・学生)による講演を公募予定です。講演を申し込まれる方 は、6月15日(月)までに綱島までご連絡下さい。 問合せ・申込先: 山口県山口市吉田1677-1 山口大学理学部 TEL&FAX: 083-933-5732 E-mail : sakutaiwakate2015(at)gmail.com, ryotsuna(at)jp 世話人代表:綱島 亮(山口大学) 新潟大学の八木政行先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 会員の皆様には、日頃大変お世話になっております。 この度「第27回配位化合物の光化学討論会」の発表申し込み締め切り(6月12日 (金))が迫っております。申し込みがお済でない方はお急ぎ下さい。 主催:複合系の光機能研究会 共催:日本化学会,光化学協会,錯体化学会,新学術領域「人工光合成」 会期:8月7日(金)~ 9日(日) 会場:佐渡インフォメーションセンター・あいぽーと佐渡(〒952-0011 新潟県佐渡 市両津夷384-11) 発表申込締切:6月12日(金) 事前参加登録申込締切:6月19日(金) 予稿原稿締切:7月3日(金)[必着] 事前振込み締切:7月3日(金) 討論主題:広い意味での配位化合物の光化学・光物理(光反応,発光,励起状態,光 誘起物性等を含む)に関する基礎及び応用研究 発表形式: A) 口頭発表(25分),B) 口頭発表(18分),C) ポスター発表,D) 招 待講演(口頭発表Aは学部学生に容易に理解できる5分程度の序論含む) 発表申込方法:下記 WEBサイトより6月12日(金)までにお申し込みください。 参加登録費:一般35,000円(37,000円),学生25,000円(27,000円),要旨集代、2 泊3日の朝夕食事代込の宿泊費、懇親会費込。( )内は7月4日(土)以降の金額。 懇親会:8月8日(土) 朱鷺の郷 佐渡・しいざき温泉ホテルニュー桂 参加登録・懇親会予約申込方法:下記 WEBサイトより6月19日(金)までにご登録くだ さい。また、郵便振替口座「第27回配位化合物の光化学討論会実行委員会」へ7月3日 (金)までにご送金ください。 WEBサイト: 新潟市西区五十嵐二の町8050 新潟大学機能材料工学科 八木政行(世話人) Tel/FAX 025-262-6790 E-mail: haiiko27(at)eng.jp 東北大学の山下正廣先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 第15回分子磁性国際会議(ICMM2016) 2nd Circular 各位 第15回分子磁性国際会議(ICMM2016)が2016年9月4日から8日まで仙台国際センターで開催されます。 2nd Circularをお送りします。 多くの皆様の参加を期待致します。 山下正廣(ICMM2016組織委員長) 山口大学の綱島 亮先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 錯体化学若手の会夏の学校2015開催案内および若手講演募集 山口大学大学院理工学研究科 綱島 亮 広島大学大学院理学研究科 西原 禎文 HPアドレス: H 9.14と強塩基性に近い源泉で、様々な効能があります。とても静かで歴史のあるこの場所で、錯体化学の未来を担う全国各地の若手研究者の皆様と熱く深い議論ができればと思っております。今年も、参加者によるポスターセッションも予定しております。より多くの皆様の参加を世話人一同お待ちしております。 日時:2015年8月6日(木)~8月8日(土) 場所:ホテル セントコア山口 (山口県山口市湯田温泉3丁目2-7) 定員:120人 会費 (予定):一般 25,000円、学生 20,000円 参加申込締切:平成27年6月5日(金)(定員になり次第締め切らせていただきます) 申し込み法:夏の学校ホームページより申し込み用Excelファイルをダウンロードの上、1)氏名(ふりがな)、2)性別、3)職名・学年、4)所属機関、研究室、5)連絡先(郵便番号、住所、電話番号)、6) e-mailアドレス、7)発表希望(口頭・ポスター・無し)を明記して、sakutaiwakate2015(at)gmail.com、若しくは、ryotsuna(at)jpまでe-mail にて記入したExcelファイルを添付してご連絡下さい。取りまとめの都合上、できるだけ研究室単位でまとめてお申し込み下さい。 講師の先生方(予定 あいうえお順): ・芥川 智行 先生(東北大学) ・阿波賀 邦夫 先生(名古屋大学) ・小西 克明 先生(北海道大学) ・田所 誠 先生(東京理科大学) 若手研究者(ポスドク・学生)による講演を公募予定です。講演を申し込まれる方は、6月5日(金)までに綱島までご連絡下さい。 問合せ・申込先: 山口県山口市吉田1677-1 山口大学理学部 TEL&FAX: 083-933-5732 E-mail : sakutaiwakate2015(at)gmail.com, ryotsuna(at)jp 世話人代表:綱島 亮(山口大学) 新潟大学の八木政行先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 会員の皆様には、日頃大変お世話になっております。 この度「第27回配位化合物の光化学討論会」を,以下の要領で開催いたします。 5月1日より発表申し込みを受付を開始いたしますので、お知らせいたします。 主催:複合系の光機能研究会 共催:日本化学会,錯体化学会,光化学協会,新学術領域「人工光合成」 会期:8月7日(金)~ 9日(日) 会場:佐渡インフォメーションセンター・あいぽーと佐渡(〒952-0011 新潟県佐渡 市両津夷384-11) 発表申込締切:6月12日(金) 事前参加登録申込締切:6月19日(金) 予稿原稿締切:7月3日(金)[必着] 事前振込み締切:7月3日(金) 討論主題:広い意味での配位化合物の光化学・光物理(光反応,発光,励起状態,光 誘起物性等を含む)に関する基礎及び応用研究 発表形式: A) 口頭発表(25分),B) 口頭発表(18分),C) ポスター発表,D) 招 待講演(口頭発表Aは学部学生に容易に理解できる5分程度の序論含む) 発表申込方法:下記 WEBサイトより6月12日(金)までにお申し込みください。 参加登録費:一般35,000円(37,000円),学生25,000円(27,000円),要旨集代、2 泊3日の朝夕食事代込の宿泊費、懇親会費込。( )内は7月4日(土)以降の金額。 懇親会:8月8日(土) 朱鷺の郷 佐渡・しいざき温泉ホテルニュー桂 参加登録・懇親会予約申込方法:下記 WEBサイトより6月19日(金)までにご登録くだ さい。また、郵便振替口座「第27回配位化合物の光化学討論会実行委員会」へ7月3日 (金)までにご送金ください。 WEBサイト: 新潟市西区五十嵐二の町8050 新潟大学機能材料工学科 八木政行(世話人) Tel/FAX 025-262-6790 E-mail: haiiko27(at)eng.jp 大阪大学の氷見山幹基さんから頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** この度、第52回錯体化学若手の会・近畿支部勉強会を以下の通り、 大阪大学吹田キャンパスにて開催致します。 今回は6名の講師の方々に講演をお願いしております。 皆様お誘い合わせの上、奮ってご参加くださいますよう、 よろしくお願い申し上げます。 日時 2015年5月16日(土) ~ (~受付) 場所 大阪大学 吹田キャンパス 理工学図書館 3F 図書館ホール 参加費 無料 (懇親会費 学生 2,000円、一般 3,000円) 主催 錯体化学若手の会 近畿支部 今回、ご講演頂く予定の講師の方々は以下の通りです。 (順不同) 間瀬 謙太朗さん (大阪大学) 藤枝 伸宇 先生 (大阪大学) 堀毛 悟史 先生 (京都大学) 高谷 光 先生 (京都大学) 篠田 哲史 先生 (大阪市立大学) 藤井 浩 先生 (奈良女子大学) 本勉強会の会場アクセスや講演要旨などの詳細な案内は 大阪大学 林研究室のHP 参加申込: 参加申し込みは4月30日(木)締切です。 件名を「若手の会勉強会参加申込」とし、 フォームに必要事項を記入の上、 以下のe-mailアドレスまでご連絡お願いいたします。 参加申込は研究室で取りまとめて頂けますと幸いです。 *参加申込フォーム(必要に応じて、参加者の部分をコピー& ペーストしてご使用ください) ************************************************************* 所属(大学名・学部・学科・研究室) 代表者氏名: 代表者e-mailアドレス: 参加人数: 参加者氏名: 役職または学年: 懇親会:参加/不参加 (一方を消去して下さい) ・ ・ ・ ************************************************************** 氷見山 幹基(阪大院工 林研究室) 森田 能次 (阪大院工 林研究室) 真島 剛史 (阪大院工 林研究室) E-mail: t.mashima(アットマーク)jp 分子科学研究所の中村敏和先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 第11回ESRセミナーのご案内 電子スピンサイエンス学会の主催行事である第11回ESR入門セミナーの参加受付を開始いたします。学部学生、大学院生あるいは企業の方で、これからESRを学ぼうとする方、おさらいをしたい方、ESRを使った新規の研究を始めたい方など、多数のご参加をお待ちしております。 日時 2015年5月15日(金) ~ 17日(日) 会場 八王子セミナーハウス(八王子市下柚木1987-1 TEL 042-676-8511) 主催 電子スピンサイエンス学会(SEST) 協賛 日本薬学会、日本酸化ストレス学会、日本物理学会 対象 学部学生、大学院生、および企業の研究者・技術者(分野不問) 内容 ESRの原理、装置、測定法、スペクトル解析、そして最新の応用まで、現役の研究者・技術者が講師を務め、講義に演習を交えてわかりやすく解説します。テキストは各講師が作成した資料と電子スピンサイエンス学会監修の「入門電子スピンサイエンス&テクノロジー」を併用予定です。セミナーは合宿形式でおこない、 原則として相部屋になります。プログラム・宿泊情報などの詳細についてはSESTホームページ( お知らせ」をご参照ください。 定員 40名 参加費 会員20,000円、非会員 35,000円(2泊宿泊費、5食、テキスト費用を含みます。当日持参して下さい。) 申込方法 1) 氏名、2) 所属(学生、大学院生は研究室と学年まで)、3) 連絡先(Tel・FAX・e-mail) 4) 性別、5) 会員(学会名)・非会員の別を明記の上、E-mailにて申込みください。 学生、院生の場合は、できるだけ研究室単位で取りまとめて申し込んでください。 申込締切 4月13日(月) 定員(40名)になり次第締切ります。 問合せ・申込先 〒444-8585 愛知県岡崎市明大寺町字西郷中38 分子科学研究所電子物性研究部門 中村敏和 または山崎由実 Tel:05(中村)/05(山崎) Fax:05 E-mail:sest(at)jp 九州大学の酒井 健先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 会員の皆様 ハワイ年会の参加登録期限が当初の4/3から4/15に変更となりました。 これから参加についてご検討いただくことができると思います。 以下のシンポジウム主催者あてのメールもご参照ください。 <<<<<<<< 九大酒井 >>>>>>>> To: Pacifichem 2015 Symposium Organizers From: Pacifichem Administration Date: March 31, 2015 Subject: Pacifichem 2015 Call for Abstracts Extended to April 15 Pacifichem 2015 has extended the deadline date for the Call for Abstracts to April 15, 2015. Mds=PS01 Deadline Extended To: April 6 ,2015 九州大学の酒井 健先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** <<<国際光化学会議(ICP2015, Jun 28-Jul 3)のFinal Callについて >>> 関係者各位 韓国Sogang大学のKB Yoon先生から6月下旬ー7月上旬にチェズ島開催予定の国際光化学会議(ICP2015)への参加登録要請が来ております。以下にありますように、大変多くの著名人の参加がある本会議に是非とも日本人研究者に参加いただき、会の活性化にご協力いただきたい旨、ご連絡いただいた次第です。関係者の諸先生方におかれましては、今月末締め切りの本会参加についてご検討いただきたくお願い申し上げる次第です。ご検討のほど是非ともお願い申し上げます。 九大酒井 The 27th International Conference on Photochemistry (ICP 2015), Jeju Island, Korea, from June 28 – July 3, 2015. Recent developments to be showcased in this symposium include 1) POM-MOFs for separations and catalysis; 2) POMs for water oxidation; 3) metal-oxo clusters as precursors for coatings and nano-composites used in optical, electrochemical and electronic devices; 4) POM materials with magnetic and luminescent functionalities; and 5) actinide POMs for separations. For more informations about the conference, please visit our website at: The ICCC2016 organizing committee (東北大院理)山下正廣 国際組織委員会委員 金沢大学理工研究域物質化学系の酒田陽子先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 来る11月21日(土)に下記の通り、錯体化学若手の会北陸支部勉強会を開催いたします。 昨年度に引き続き、今回が2回目の開催となります。 今回は4名の先生方を他支部からお呼びしてご講演していただきます。 皆様お誘い合わせの上、ご参加下さいますようお願い申し上げます。 日時:2015年11月21日(土)- 場所:金沢大学自然科学5号館2階大講義室 参加費:無料、当日受付 プログラム 受付:12時半~ ○ - 開会挨拶 ○ - 伊藤 亮孝 先生(大阪市立大学) 「遷移金属錯体の光化学物性に対する周辺媒体効果」 ○ - 近藤 美欧 先生(分子科学研究所) 「鉄5核クラスター錯体を用いた高活性酸素発生触媒の創製」 ○ - 休憩 ○ - 阿部 肇 先生(富山大学) 「らせん分子・大環状分子による糖質の分子認識」 ○ - 山田 泰之 先生(名古屋大学) 「ロタキサンで連結されたポルフィリン・フタロシアニンスタッキング分子~構造から機能へ~」 ○ - 交流会@金沢大学内 会費 学生:1000円 教員:3000円 飛び入り参加ももちろん歓迎いたしますが、 参加ご希望の方は、事前に酒田までご連絡いただけますとありがたく存じます。 連絡先;酒田陽子(金沢大学理工研究域物質化学系) sakata(at)se.jp 筑波大院数物、大塩研究室の倉持達司さんから頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** この度、錯体化学若手の会 関東支部後期勉強会2015を以下の通り、 11/28(土)に、早稲田大学 西早稲田キャンパスにて開催いたします。 今回は5名の講師の先生方に講演をお願いしております。 皆様お誘いあわせの上、奮ってご参加くださいますよう、 よろしくお願い申し上げます。 日時:2015年11月28日(土) - (~受付) 会場:早稲田大学西早稲田キャンパス 52 号館 104 教室 当日受付、参加費無料(懇親会別) 今回、ご講演いただく予定の講師の先生方は以下の通りです。 (順不同) 西原 寛 先生 (東京大学 教授) 石井 和之 先生 (東京大学 教授) 大胡 惠樹 先生 (帝京大学 教授) 山村 正樹 先生 (筑波大学 講師) 三宅 亮介 先生 (お茶の水大学 助教) 問い合わせ先 倉持達司(筑波大院数物、大塩研究室) kurmochi(at)jp 名古屋大学の河野慎一郎先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 来る11月28日(土)に下記の通り、 名古屋大学東山キャンパスにて、第21回 錯体化学若手の会主催の中部・東海地区勉強会を開催致します。 皆様お誘い合わせの上、ふるってご参加下さいますようお願い致します。 何卒よろしくお願い申し上げます。 河野慎一郎 ————————————————————————— 第21回 錯体化学若手の会 中部・東海地区勉強会 主 催 錯体化学若手の会 後 援 日本化学会 会 期 11月28日(土)13時~17時 会 場 名古屋大学 理学部B館2F 第二講義室 アクセス方法:名古屋市営地下鉄名城線「名古屋大学」下車 2番出口から徒歩5分 月13日 ポスター件数は40件未満程まで。 講師 1.「固体高分解能NMR測定法の基礎と高分子化合物への応用」(防衛大学校)浅野 敦志 先生 2.「複素芳香環化合物のパラジウム金属中心に対する配位研究」(総合研究大学院大学)山本 浩二 先生 (ポスターセッションや懇親会も予定しております。) 参加費 無料(懇親会費別) 参加申込方法 下記の参加申込フォームに記入して、下記E-mailアドレスにてお申し込み下さい。 **************************************************** <参加申込フォーム> 氏名: 所属(大学、学部・学科、研究室): 役職・学年: ポスター発表申込:有 or 無(どちらかを消して下さい) 懇親会:出席 or 欠席(どちらかを消して下さい) <注>研究室代表者が上記内容をまとめて送って頂いても構いません。 **************************************************** 申込先/問合先 464-8602 愛知県名古屋市千種区不老町 名古屋大学 理学研究科 物質理学専攻(化学)河野慎一郎 電話(052)789-2470 E-mail: kawano.shinichiro(at)jp 東北大学の福永 大樹さん(東北大学 宮坂研究室)から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 錯体化学若手の会北海道・東北支部第7回勉強会を、下記の通り山形大学小白川キャンパスにて開催いたします。 なお本年度は日本化学会の山形地区講演会との共同開催であり、招待講演者として (五十音順) ・坂本 良太 先生(東京大学) ・大坪 主弥 先生(京都大学) の二名の先生方にお越しいただきます。 また例年通り、学生の口頭発表およびポスターセッションも行います。 皆さまお誘いあわせの上、奮ってご参加ください。 山形地区講演会および錯体化学若手の会勉強会 (山形大学理学部工学部無機化学系 研究室合同セミナー共同開催) 会場:山形大学小白川キャンパス理学部 日時:平成27年10月31日 - 受付(山形大学 理学部玄関) 開会挨拶 口頭発表(会場:理学部4階S401講義室) - 発表15分・質疑応答5分・交代1分 (以下敬称略) - セッションⅠ 1. Confirmed Invited Speakers: Takayoshi Sasaki, Richard Kaner, Christian Detellier, lance li, Makoto Ogawa, Mauricio Terrones, Hisanao Usami, Manish Chhowalla, Josh Goldberger, Robert C. Two poster sessions with abstract evaluation are also scheduled. This symposium aims to highlight the breakthrough, progress, and challenge in the studies of synthesis and applications of nanosheets and nanosheet-based materials. (Solar Frontier KK, Japan) Pooi See Lee (Nanyang Technological University, Singapore) Yasuhiro Harada (Toshiba Corporation, Japan) 神奈川大学の中澤順先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 第28回生物無機化学夏季セミナーのお知らせ 本会は生物無機化学およびその関連・周辺分野で研究を展開されている 研究者・学生の皆さんが集まり, 議論し交流を深めることを目的としています。 皆様のご参加をお待ちしております。 詳しくは以下のホームページをご覧ください。 主 催 生物無機化学研究会 後 援 日本化学会 会 期 8月28日(金)13時~30日(日)12時 会 場 伊東温泉山喜旅館(〒414-0022 静岡県伊東市東松原町4-7) 〔交通〕JR伊東線伊東駅から徒歩7分 参加申込締切 7月31日(金)70名程度を予定。 講 演 1.「タンパク質集合体を用いた有機金属酵素の構築」 安部聡(東京工業大学大学院) 2.「生物無機化学:モデル化学から酵素化学へ」 伊東忍(大阪大学大学院) 3.「バイオミネラルの形の制御機構」 新垣篤史(東京農工大学大学院) 4.「窒素固定化酵素の活性部位構造と機能に迫る合成化学」 大木靖弘(名古屋大学大学院) 5.「へムタンパク質を基盤とした超分子集合体および人工酵素の調製」 大洞光司(大阪大学大学院) 6.「金属-フェノラート錯体を酸化してみると…」 島崎優一(茨城大学) 7.「新しいピロロキノリンキノン依存性酵素の発見」 中村暢文(東京農工大学大学院) 8.「ドメインスワッピングとは?:タンパク質の超分子化」 廣田俊(奈良先端科学技術大学院大学) 9.「銅・亜鉛スーパーオキシドディスムターゼの光と影:抗酸化機能と神経変性疾患」 古川良明(慶應義塾大学) 10.参加者によるポスター発表 参加費 一般:27,000円, 学生:17,000円(宿泊・夕朝食込)当日支払 参加申込方法 氏名, 性別, 所属機関と研究室名, 職名あるいは学年, 連絡先(郵便番号・住所・電話番号・e-mailアドレス), ポスター発表の有無を明記して, 下記の申込先まで電子メールでお申し込み下さい。 申込先・問合先 (幹事) 221-0801 神奈川県横浜市神奈川区六角橋3-27-1 神奈川大学工学部 中澤順 電話(045)481-5661 [FAX] 045-413-9770 E-mail: jnaka(at)jp 大阪大学の舩橋靖博先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 「2015錯体化学秋の学校」開催について 「2015錯体化学秋の学校」を下記のように1泊2日で開催いたします。参加ご希望の方は、一番下の項目にご記入の上、大阪大学・舩橋(funahashi(at)jp)までご連絡いただきますようお願いいたします。ご予定が未定の場合でも、参加をお考えいただける場合には、ご連絡いただけますと幸甚です。どうぞよろしくお願い申し上げます。 「秋の学校」では、長年に渡り錯体化学に関連した研究を進めている先生方を講師としてお招きし、どのように研究を発展させてこられたのか、あるいはどのように研究者としての経歴を重ねてこられたかをお話ししていただいております。これからの科学を担う学生や若手研究者にとって、新しい分野としての錯体化学を考える良い機会です。若手に限らず、錯体化学の中堅・ベテランの先生方も毎年多数出席し、錯体化学の研究交流の場ともなっています。多くの方々のご参加をお待ちしております。 申込み締め切り:8月21日(金) 申込先:funahashi(at)jp(大阪大学・舩橋) 記 日程:平成27年9月23日(水)錯討終了後~24日(木)昼まで 行き:送迎バスで錯討会場から宿まで 講演会場:バスで移動 帰り:送迎バスで新大阪まで(ごろに到着予定) (近鉄奈良線「石切駅」徒歩約5分、そこから「奈良駅」まで25分) 場所: 東大阪 石切温泉 ホテルセイリュウ TEL. 072-987-0887 参加費:教員 1万8千円程度 学生 1万5千円程度 (正式な費用は参加者確定後) 講師: 福住 俊一 先生(名城大学) 小島 憲道 先生(豊田理化学研究所) 定員:50名~ 学会で古都奈良を満喫した後、大阪と奈良の県境にある生駒山の麓で、さらに歴史の奥深く、神話の時代から大和建国に縁の深い石切の街にお立ち寄りいただきます。宿泊先の石切温泉「ホテルセイリュウ」までは貸し切りバスで出発し、約30分で到着の予定です。近くには大和建国に功績のあった天照大神の子孫を祀った石切劔箭神社( 今年度世話人: 舩橋 靖博(大阪大学) 田所 誠(東京理科大学) 回答フォーマット ********************************************************** 氏名: 所属: 職位: 他の参加予定者: (現時点で研究室内などでの参加希望をご記入下さい) ********************************************************** 同志社大学の小寺政人先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 第48回酸化反応討論会のお知らせ 標記の討論会が以下の日程で開催されます。 多数の皆様のご参加をお待ちしております。 【本討論会Webサイト】 会期:平成27年10月23日(金)、24日(土) 会場:同志社大学寒梅館 (京都市営地下鉄烏丸線「今出川」駅2番出口から北に徒歩 1分) 発表申込締切:7月24日(金) 予稿原稿締切:9月4日(金) 参加登録予約申込締切:9月25日(金) 討論主題:酸化反応全般:自動酸化、光酸化、接触酸化、電気化学酸化、酵素酸化 活性酸素関連反応、生体酸化反応モデル、グリーンケミストリー、有機合成反応など 基礎から応用、合成、物性、機能、反応機構、生理学的意義など 招待講演:小島隆彦(筑波大数物)、山下弘巳(阪大院工) 発表形式:口頭(発表15分,討論5分)またはポスター(学生対象のポスター審査有) 発表申込方法など詳細につきましては、討論会ホームページをご参照ください。 <申込・問合先> 〒610-0321京田辺市多々羅都谷1-3同志社大学大学院理工学研究科 第48回酸化反応討論会実行委員会(委員長 小寺政人) 電話:07, FAX: 07 E-mail: mkodera(at)mail.jp 山口大学の綱島 亮先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 錯体化学若手の会夏の学校2015申し込み締め切り延長のお知らせ 以前ご連絡の「錯体化学若手の会夏の学校2015」について、 申し込み締め切りを6/15(月)まで延長いたします。 この機会にぜひ、お申込みいただきますよう重ねてお願い申し上げます 記 2015年度の錯体化学若手の会夏の学校は中国・四国支部がお世話させていただくこと になりました。山口県山口市湯田温泉のセントコア山口にて、8月6日(木)より二泊三 日の日程で開催します。開催場所として選びました湯田温泉は、600年近い歴史を持 つ温泉街です。泉温63度、p H 9.14と強塩基性に近い源泉で、様々な効能がありま す。とても静かで歴史のあるこの場所で、錯体化学の未来を担う全国各地の若手研究 者の皆様と熱く深い議論ができればと思っております。今年も、参加者によるポス ターセッションも予定しております。より多くの皆様の参加を世話人一同お待ちして おります。 日時:2015年8月6日(木)~8月8日(土) 場所:ホテル セントコア山口 (山口県山口市湯田温泉3丁目2-7) 定員:120人 会費 (予定):一般 25,000円、学生 20,000円 参加申込締切:平成27年6月5日(金)(定員になり次第締め切らせていただきます) 申し込み法:夏の学校ホームページより申し込み用Excelファイルをダウンロードの 上、1)氏名(ふりがな)、2)性別、3)職名・学年、4)所属機関、研究室、5)連絡先 (郵便番号、住所、電話番号)、6) e-mailアドレス、7)発表希望(口頭・ポスター・ 無し)を明記して、sakutaiwakate2015(at)gmail.com、若しくは、 ryotsuna(at)jpまでe-mail にて記入したExcelファイルを添付してご連 絡下さい。取りまとめの都合上、できるだけ研究室単位でまとめてお申し込み下さ い。 HPアドレス: In this 25th anniversary of POMs symposia at Pacifichem, we will strive for an emphasis on metal-oxo cluster chemistries applied to global energy and environmental challenges, aligning with one of the major Pacifichem 2015 themes. Katsuhiko(at)jp) Speakers (currently confirmed): Liyuan Han (NIMS, Japan) Haoshen Zhou (AIST, Japan) Junji Nakamura (University of Tsukuba, Japan) Qiang Xu (AIST, Japan) Seiya Tsujimura (University of Tsukuba, Japan) Yoshitaka Tateyama (WPI-MANA, Japan) Fraser Armstrong (University of Oxford, United Kingdom) Kohei Uosaki (WPI- MANA, Japan) Zongping Shao (Nanjing Tech University, China) Haruo Inoue (Tokyo Metropolitan University, Japan) Katsumi Kushiya? With increasing control and complexity of both metal and ligand substitutions in POMs, cluster dimensions and super-assemblies are expanding; and novel functional nanomaterials constructed of POM building-blocks are emerging.

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